小学校の歯科健診での咬合判定「2」の基準 その5:開咬
上下顎前歯切縁部間の空隙が6mm以上
開咬は咬んでも歯があたらず、大きなすきまとなって見られる状態です。開咬の治療は矯正治療の中でも難しいものですがマウスピース矯正により、口呼吸や低舌位が改善すると治る可能性もあります。
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小学校の歯科健診での咬合判定「2」の基準 その5:開咬
上下顎前歯切縁部間の空隙が6mm以上
開咬は咬んでも歯があたらず、大きなすきまとなって見られる状態です。開咬の治療は矯正治療の中でも難しいものですがマウスピース矯正により、口呼吸や低舌位が改善すると治る可能性もあります。